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更新日:2018年8月15日

平成30年度8月

 

 

 

平成30年8月11日第48回市民の夕べ(赤穂海浜公園)

海浜公園の観覧車の写真市民の夕べであいさつしている明石市長の写真

市民の夕べの会場の様子の写真

ありがたいことに、今年の人出はすごかったです。発表は50,000人(昨年は46,000人)とのことでした。
出店も85店舗を数え、地元ロックバンドによる「ええやん兵庫」の初披露、盆踊りも平年より少し時間を増やすなど、従前より工夫をしたと聞いています。
また、大観覧車の夜間営業も多くの人に喜ばれていました。真夏のふるさと赤穂の風物詩“市民の夕べ”が、ますます市民の皆さんに期待され、楽しみとして待ちこがれる“集い”になればと思います。
準備等に従事いただきました関係の団体、市民の皆様には厚くお礼申し上げます。

花火大会の写真

 

 

平成30年8月11日ラジオ関西「谷五郎の笑って暮らそう」、田名部真理のLOVEして!AKB!に出演

ラジオ関西、谷五郎の笑って暮らそう収録現場の写真谷五郎さんと明石市長の写真

赤穂、上郡町、備前市で構成する定住自立圏域、所謂“AKB”の事業でラジオ関西に出演の機会がありました。
赤穂の話題について宣伝と来訪していただけるよう、僅かな時間でしたが精一杯“発言”してまいりました。
・子育て世代が選ぶベストランキングで近畿第1位となったこと。
・獅子舞の祭典、伝統文化祭の第2回開催について。
・今年の義士祭の大石内蔵助役に高橋英樹さんが扮すること。
・本日赤穂では“第48回市民の夕べ”が開かれ、2500発の仕掛け花火、観覧車の夜間営業、出店、イベント等で賑わうこと。
来訪を宣伝してまいりました。ラジオ収録は他局を含め6回目で、緊張しましたが良い経験をいたしました。ありがとうございます。

 

平成30年8月6日倉敷市豪雨災害に係る避難所運営支援職員派遣出発式

職員派遣出発式であいさつしている明石市長の写真派遣される職員を見送る写真

7月の豪雨災害で被災した倉敷市へ職員2名を本日から7日間の予定で派遣するにあたって、出発式を行いました。
健康福祉部の西原君、教育委員会の室井君は、今なお避難所生活を余儀なくされている倉敷市真備町の岡田小学校で、約350人の市民の皆さんの支援を担当することとなっています。いわゆる避難所運営業務です。
避難されている皆さんも、連日の暑さの中でご苦労されているところですが、避難者の身近に寄り添い、少しでもお力になれたらと思っています。
暑い日が続いていますが、体には充分留意してがんばってほしいと思っています。

 

平成30年8月5日いきいき坂越たこ祭り

いきいき坂越たこ祭りであいさつしている明石市長の写真いきいき坂越たこ祭りの会場の様子の写真

この時期恒例の「いきいき坂越たこ祭り」が酷暑の中、多数の皆さんの参加で盛大に開催されました。
普段は古い町なみを残す風情ある坂越本町通りも、この日は笑い声やバンドの演奏などで大変な賑わいでした。
先の北前船の日本遺産追加認定にも見られるように、坂越の皆さん方の地域おこし、活性化のエネルギーがひしひしと伝わってくるようでした。
ありがとうございます。一緒にしっかり地域おこしに頑張っていきましょう。

いきいき坂越たこ祭りの盆踊りの写真

 

 

平成30年8月3日東京あこうのつどい第1部:観光大使との懇話会、第2部:交流会(東京都千代田区:都市センターホテル)

観光大使との懇話会であいさつしている市長の写真観光大使との懇話会の様子の写真

第5回を迎えた「東京あこうのつどい」は、今回二部構成で実施いたしました。
第1部は、観光大使制度創立10周年を迎え、観光大使10名の方と、今後の市政運営、とりわけ持続可能な地域づくりをテーマとして、市内唯一の大学である関西福祉大学との連携協力のあり方等について、限られた時間でしたが忌憚のないご意見を伺うことができました。観光大使の皆さんありがとうございました。今後の市政運営に生かしてまいります。
第2部は、交流会として、入江兵庫県東京事務所所長ほか66名の方のご出席をいただきました。
回を重ねるごとに、自由でより建設的な意見交換や交流が活発化してきたように感じています。行政の施策を進めていく上で、私自身新たな「気づき」や「ヒント」をいただいくことも多くありました。地方自治体をとり巻く環境はきびしいものがありますが、今後とも「元気で魅力あふれる赤穂」を将来に引き継いでいけるよう頑張ってまいります。

東京あこうのつどいであいさつしている明石市長の写真東京あこうのつどい交流会の様子の写真

東京あこうのつどいの会場の様子の写真交流会の瓢議長の写真

 

 

平成30年8月3日出張!赤穂市定住相談会(東京都千代田区:都市センターホテル)

赤穂市定住相談会の会場の様子の写真赤穂市定住相談会の相談者と市長の写真

赤穂市定住相談会の相談の様子の写真

「第5回東京あこうのつどい」に先立ち、東京で初の“出張!赤穂市定住相談会”を開催しました。東京で単独の定住相談会へ来られる“お客さん”がいるのかどうか、“開店休業”とならないか・・・不安でありました。
しかし、2時間(13時30分~15時30分)の予定のところ、時間前に1名、全体で4名の方がおいでになりました。千葉県市原市、都内台東区、練馬区、神奈川県川崎市から。
相談会の開催は、市のホームページ、宝島社の広告、兵庫県東京事務所で知ったこと。また、定住(移住)を考える理由としては、気候の温暖なところ、災害の少ないところ、福祉や医療環境の充実したところなどが多かったように記憶していますが、しっかりと“赤穂くらし”を宣伝してまいりました。

 

平成30年8月2日NHK放送センター訪問~大河ドラマ実現に向けた要望~

大河ドラマ実現に向けNHKを訪問した写真

「NHK大河ドラマ」誘致について、今回は残念ながら成就しませんでしたが、次回を睨み、“起案者”と思っている(?!)藤澤部長と土屋プロデューサーに面会し、7万筆を超える署名の重みをしっかりお伝えしました。
「心地よいお返事をいただけるのですが・・・・」次回に備え、継続した誘致活動を忠臣蔵サミット加盟団体や市民の皆さん方のご協力を得てやってまいります。

 

 

お問い合わせ

所属課室:市長公室企画広報課秘書広報係

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電話番号:0791-43-6873

ファックス番号:0791-43-6822