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更新日:2017年4月1日

赤穂に住んでみて

北原さん

北原さんは京都で生まれ育ち、東京・大阪・神戸でサラリーマン時代を過し、また、奥様は神奈川県の出身で、お二人とも都会で生まれ育ったことから、将来はご夫婦が好きな海のそばの、そして、ぜんそくの息子さんのためにも、気候が良くて空気がきれいなところで生活したいという希望を持っていたそうです。

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櫛田さん

平成14年3月の定年退職を期に、20余年を過ごした箕面から、どこか静かで環境の良いところに移り住もうと考えた櫛田夫妻は、それまでに住んだことがある湘南のほか、琵琶湖畔、奈良県、長野県など方々の土地を検討されました。

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植田

さん

植田さんご夫妻は、結婚後3年間をご主人の職場近くの町で過ごされ、平成24年5月に長男を連れ、家族3人で赤穂市に移り住まわれました。転入の時にはまだお腹にいた次男も8月に生まれ、さらに家がにぎやかになったそうです。そんな植田さんご夫妻に、赤穂を選ばれたきっかけなどをお伺いしました。 詳しく読む

梶田

さん

梶田さんご夫妻は、ご家族7人(夫、妻、父、母、長女大学生、次女大学生、長男高校生)の大家族。平成24年初夏に、既に他県にいる長女を除き一家6人で赤穂市へ移り住まわれました。

そんな梶田さんご家族に、赤穂を選ばれたきっかけなどをお伺いしました。

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北林さん

北林さんご家族は、理恵さんが赤穂市出身のUターン、豊さんはIターンで、平成27年3月に長男の拓君の幼稚園入園を期に、姫路市から赤穂市に移り住まわれました。転入の際には、幼稚園の情報なども積極的に収集されたそうです。そんな北林さんご家族に、赤穂を選ばれたきっかけをお伺いしました。

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M

さん

Mさんご夫婦は東京都から6ヶ月のお試し期間を経て、平成27年9月に赤穂市に定住を決められました。移住地を決められるまでの経緯や赤穂市の住み心地についてお話を伺いました。 詳しく読む
小田さん 小田さんご夫婦は、奈良市から海に憧れて平成27年3月に赤穂市に移住を決めました。移住に際しての体験談や、移住後の近所の人々との触れ合いなどについてお話を伺いました。 詳しく読む

 「グループ穂愛留(ほめーる)」の皆様によるご感想

「穂愛留」は、50~60歳代になってから赤穂に移り住まれた方やUターンされた方など、十分に吟味されたうえで、終の棲家としてここがベストと赤穂を選ばれた方たちの親睦会です。

「穂愛留」では、新たに定住された方々から見た赤穂の住み心地や、赤穂の色々な事柄をグループメンバーの手作りによるホームページで紹介しておられるほか、赤穂への移住(UJIターン)を検討されている方からのご相談にもできる範囲でお応えされています。定住された方たちの率直なご意見をお聞きになりたい方は、「穂愛留」までお気軽にお問い合わせされることをお勧めします。

グループ「穂愛留(ほめーる)」

FAXでのお問い合せは、市市民対話課(0791-43-6810)にお送りいただければ、「穂愛留」にお取りつぎいたします。

お問い合わせ

所属課室:市民部市民対話課

電話番号:0791-43-6812

ファックス番号:0791-43-6810