ホーム > 暮らし・手続き > 保険・年金 > 国民年金 > 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言等を踏まえた障害年金診断書の取扱いについて

ここから本文です。

更新日:2021年4月1日

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言等を踏まえた障害年金診断書の取扱いについて

障害年金を受給している人は、提出期限までに、障害年金診断書を日本年金機構に提出する必要があり、期限までに提出がなかった場合、通常は、障害年金の支払いが一時差止めとなります。

新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響などを考慮し、特例的な措置として、以下の取扱いとなります。

  1. 提出期限が令和3年2月末日である人が、令和3年6月末日までに障害年金診断書を提出した場合は、障害年金の支払いが一時差止めにはなりません。
  2. 提出期限が令和3年3月末日、4月末日、5月末日または6月末日である人が、令和3年7月末日までに障害年金診断書を提出した場合は、障害年金の支払いが一時差止めにはなりません。

ご不明な点があれば、姫路年金事務所(TEL079-224-6382)にお問い合わせください。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部医療介護課国保年金係

兵庫県赤穂市加里屋81番地

電話番号:0791-43-6813

ファックス番号:0791-43-6891