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更新日:2026年7月1日
令和8年7月1日現在
~全国で赤穂の魅力を発信していただいております~
| 氏名 | 赤穂とのご縁 |
|---|---|
| 桂文福 | 夫人が赤穂出身で敬老会などの行事にも出演していただいている落語家 |
| 三遊亭楽松 | 忠臣蔵-絆ラン-などで赤穂に関する情報を発信していただいている落語家 |
| 鳴神正量 |
赤穂出身で南青山のレストランオーナー |
| 榊正剛 | 赤穂出身で官界で活躍されていた。 |
| 斎尾親徳 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 長崎卓 | 元赤穂市助役で経済界で活躍されている。 |
| 榊孝 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 木村元昭 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 小林太玄 | 赤穂出身で京都の由緒ある寺院の住職であり書道家としても活躍されている。 |
| 岡田すみ子 | 赤穂市民に初めて古典芸能を紹介するなど文化向上発展に貢献していただいている。 |
| 江崎正左衛門 | 赤穂能楽こども教室を開催するなど文化向上発展に貢献していただいている。 |
| 小林満 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 小谷健一 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 尼﨑博正 | 両親が赤穂出身。学界(造園学)で活躍されている。 |
| 森勝義 | 赤穂出身で学界で活躍されている。 |
| 前田雄大 | 赤穂出身でプロゴルフ界で活躍されている。 |
| 友道康夫 | 赤穂出身で日本中央競馬会で活躍されている。 |
| パクジュニョン | 赤穂でホームステイをした縁で、恩返しライブを赤穂市で開催した韓国の男性歌手。 |
| 髙松孝育 | 赤穂市にゆかりがあり、経済界で活躍されている。 |
| 邊見公雄 | 赤穂市の地域医療に多大の貢献をされ、また全国自治体病院でも指導的立場で活躍されている。 |
| 引田耕治 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 渡邊仁久 | 切腹最中で有名な老舗和菓子店を東京新橋で経営。店は、浅野長矩公の終焉の地、田村右京太夫屋敷にある。 |
| 村山雅雄 | 吉祥寺住職。吉祥寺は、大阪における浅野家菩提寺であり、境内には浅野長矩公や大石親子の墓があり、毎年義士祭を開催している。 |
| 原田和躬 | 夫人が赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 両部美勝 | 赤穂出身で経済界で活躍されている。 |
| 齋藤英昭 | 赤穂出身で学界で活躍されている。 |
| 鍋島壽夫 | 赤穂出身で映画界で活躍されている。 |
| 齋藤壽孝 | 赤穂市にゆかりがあり、音楽界で活躍されている。 |
| 橘直良 | 元赤穂市企画振興部長で官界で活躍されている。 |
| 前原啓作 | おもち・白玉粉・きな粉などの製品に「義士」(昭和8年に商標登録)の商標を使用し、全国に発売している。 |
| もりいくすお |
義士グッズを手掛け、イラストレーターとして活躍されている。 |
| 浜村淳 | ラジオパーソナリティーとして活躍され、義士祭にも度々出演されている。 |
| 筒井秀作 | 赤穂出身で医学界で活躍されている。 |
| 原悟 | 赤穂義士、原惣右衛門の末裔。1685年より続く、香煎を扱う「原了郭」の十三代目当主である。 |
| 鐸木昌之 | 夫人が赤穂市出身で、学界で活躍されている。 |
| 都若丸 |
長年赤穂義士祭に出演し、大衆演劇界や音楽界で活躍されている。 |
| 濵田敏彰 |
親族が赤穂在住で経済界で活躍されている。 |
| 寒川由美子 |
赤穂の地域活動やビジネス・教育関係にマナー指導し、活躍されている。 |
| 陣たくん |
大石内蔵助が鳴らした陣太鼓をモチーフにしており、赤穂の観光PRを行っている。 |
| 瀬戸つよし |
赤穂義士祭会場行事に出演され、祭りのにぎわいづくりに貢献されている。 |
| 園田涼 | 赤穂シティマラソンテーマソング「疾走(はしれ、はしれ)」の作曲者 |
| 佐野真之 | 赤穂出身で、映画・アニメ業界で活躍されている。 |
| 平田進也 | 赤穂市で講演経験があり、「浪速のカリスマ添乗員」と言われ、旅行業界等で活躍されている。 |
|
小國以載 |
赤穂出身でボクシング世界チャンピオンとして、プロボクシング界で活躍されている。 |
| 寺村サチコ | 赤穂出身で絞り染めと型染めにより作品を生み出す現代アーティスト |
| 若林鶴雲 | 赤穂義士祭関連行事等にも出演いただいている「忠臣蔵」を語る講談師 |
| 片上道範 | 赤穂出身で医学界で活躍されている。 |
赤穂名物数あれど、うまい漬物ごぞんじか~47貫目の大石で、おさえこんだるきらこうづけ~これも赤穂の塩かげん~、こんな河内音頭や相撲甚句も唄い、「塩味まんじゅう食べてどうやった?」「うん、お~いし~(大石)」こんな落語で赤穂市のPRしてまっせ~。
おまけ赤穂御崎温泉とかけて、皇帝ナポレオンととく。その心は、え~ゆ~!!
江戸時代にタイムスリップしたような静かで落ち着いた街のたたずまい。赤穂御崎から眺める瀬戸内海の美しい風景。
赤穂は専門的に捉えるとパッケージ型で訪れる処というよりはS.I.T、個人が抱く興味で訪れる処かと考えます。忠臣蔵、坂越の秦氏など個人のSpecialInterestに瀬戸内の景色などをパッケージ化、そしてWebなどを駆使した誘致戦略は如何でしょうか?アナログ的な販促活動も組み合わせたうえでPromotionMixも一考ください。
温暖で雨量も少なく安定している気候、海・川・山と自然豊かでそれぞれの景色も素晴らしい自慢の故郷です。
アウトドアアクティビティも充実しており、トレッキング、キャンプ、サイクリング、釣り、シーカヤックなど思いっきり遊んで、そのあとは、「よみがえりの湯」と呼ばれている赤穂温泉やサウナで身体を癒し、新鮮な野菜・魚介類・果物を召し上がって頂きたいです。
国道2号線有年区間のバイパスをよろしくお願いします。
赤穂には、文化財保護法に基づいて国の名勝に指定されている庭園が二つもあります。
旧赤穂城庭園(本丸庭園、二之丸庭園)、及び田淵氏庭園です。その魅力を存分に味わってください。
赤穂中学一年生の夏休み、私は親に無断で、赤穂城大手門近くにあった自宅から自転車で赤穂御崎まで遠出しました。この初めての一人旅の目的は、友人から耳にしていた瀬戸内海に沈んで行く夕日を観ることでした。聞いていた通りのその荘厳さに感動し、じっくり堪能し過ぎてしまい、さらに夜道に迷いながらの遅い帰宅となりました。当然、親にひどく叱られましたが、今では懐かしい赤穂での思い出です。
赤穂御崎は間違いなく瀬戸内海の絶景の一つで、夕方だけでなく、一日中楽しめる場所です。特に、最近全国的に評価が高まってきている坂越の牡蠣も堪能できます。
このほかにも赤穂市には見どころが多くあります。忠臣蔵だけの赤穂市ではないことをもっと広く知って欲しいと望んでいる今日この頃です。
赤穂の塩づくり、祭りに参加したことがあります。とても楽しいよい体験ができました。塩ラーメンが大好きです。
港区観光協会の会長として12年間、観光施策は楽しくおもしろく感じます。
もちろん、赤穂と言えば忠臣蔵、赤穂城、大石神社、花岳寺、歴史を感じさせてくれます。個人的には、赤穂御崎の春の桜、きらきら坂、大石名残の松、夕陽に照らされた海、自然と一つになれる場所です。
赤穂市は忠臣蔵の故郷として有名ですが、その他にも秦河勝や児島高徳の遺跡がある坂越地区や、弥生時代の古墳跡のある有年地区などの歴史的遺産が多く存在し、また大江戸で消費する塩を一手に供給した赤穂塩の製造跡など、見どころの多い町です。
次の映画作品、芥川龍之介作「或る日の大石内蔵助」
赤穂義士伝として真偽いずれにしてももっと広く流布して欲しい。
話がオモシロイ!例えば、俵星玄蕃など。
2026年秋、赤穂初のクラフトビール醸造所ができます。お城通り入口(息継ぎ井戸近く)
赤穂シティマラソンのコースの沿道を歩きながら、鼓笛隊の子どもたちが演奏する「はしれ、はしれ」を聴き、海から吹きつける風を体で感じたことは、今でも幸せな思い出として僕の心に残っています。赤穂のますますの発展(と赤穂シティマラソンの復活)を願っています。
私の祖父は赤穂で漁師をしていました。船が戻るのを待ちながら見た、朝日をキラキラ弾く瀬戸内の海が私の原風景です。
赤穂御崎から見渡す海はとりわけ美しく、特に夕陽がお勧めです。「日本の夕陽百選」にも選ばれています。
「ふるさとの光」で出演させて頂きます。赤穂御崎からのたたみ岩、引き潮の渡る道からの夕日、
まるおファームのおいしいイチゴ!!
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