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更新日:2026年1月21日
赤穂市日本遺産推進協議会では、赤穂市の2つの日本遺産を通じて、赤穂の魅力あふれる歴史文化を多くの方に知っていただき、日本遺産の認知度向上を図ることを目的に、2つの企画展を同時開催します。
「みんなでつくる」をコンセプトに、2つの日本遺産のストーリーや構成文化財に関連した魅力的な場面や風景等の写真を、令和7年7月1日~令和8年1月5日の間で募集しました。応募いただいた作品を展示し、来場者の投票により、優秀作品を選定します。
「恐竜時代から現在まで、まるごとわかる!」をキャッチフレーズとし、約8,300万年前の地形(赤穂コールドロン)の成り立ちから塩づくりの歴史、そして現在の塩やにがり産業まで、ビジュアルに解説します。
展示では、パネル展示のみならず現在の製塩企業が生産している塩を集めます。また、「日本遺産サポーター養成講座」として展示解説も行います。
令和8年2月7日(土曜日)から令和8年2月15日(日曜日)午前10時から午後6時
※2月13日(金曜日)は午後8時まで
2月15日(日曜日)は午後5時まで
2月9日(月曜日)は休館
日本海水赤穂ライブラリー(赤穂市立図書館)1階ギャラリー
無料
赤穂市日本遺産推進協議会
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