ホーム > まち・環境 > 環境 > 環境調査・統計 > 河川水質調査結果

ここから本文です。

更新日:2021年9月16日

河川水質調査結果

調査地点一覧・語句説明

 

河川調査地点2

 

千種川

 楢原橋

令和3年度より調査開始

ページの先頭へ戻る

 有年橋

ページの先頭へ戻る

 富原橋

ページの先頭へ戻る

 高雄橋

ページの先頭へ戻る

 高雄橋下流

令和3年度より調査開始

ページの先頭へ戻る

 旧坂越橋・坂越大橋

令和3年度より坂越大橋で採水

ページの先頭へ戻る

 新赤穂大橋

ページの先頭へ戻る

加里屋川

 中洲橋

ページの先頭へ戻る

 城南橋

ページの先頭へ戻る

新川

 城西橋

ページの先頭へ戻る

長谷川

 湯ノ谷橋

令和3年度より調査地点変更

ページの先頭へ戻る

 上組橋

ページの先頭へ戻る

大津川

 船渡橋

ページの先頭へ戻る

 石ヶ崎橋

ページの先頭へ戻る

塩屋川

 塩屋橋

ページの先頭へ戻る

矢野川

 黒尾橋

ページの先頭へ戻る

 中ノ谷川

中ノ谷川

ページの先頭へ戻る

 語句説明(環境省、国土交通省ホームページより引用)

pH(水素イオン濃度)

水の酸性・アルカリ性を表す指標。中性は7。数字が小さいほど酸性度が高い。

BOD(生物化学的酸素要求量)

水中の有機汚濁物質を分解するために微生物が必要とする酸素の量。値が大きいほど水質汚濁は著しい。

COD(化学的酸素要求量)

水中の有機汚濁物質を酸化剤で分解する際に消費される酸化剤の量を酸素量に換算したもの。値が大きいほど水質汚濁は著しい。

SS(浮遊物質量)

水中に浮遊または懸濁している直径2mm以下の粒子状物質の量のこと。SSが高いと濁りの程度が高いことを示す。

DO(溶存酸素量)

水に溶解している酸素の量。水生生物の生息に必要であり、数値が大きいほど良好な環境。

E-coli(大腸菌群数)

大腸菌及び大腸菌と性質が似ている細菌の数のこと。水中の大腸菌群数は、し尿汚染の指標として用いられる。

COND(電気伝導率)

物質の電気の伝わりやすさを表す値。水の電気伝導率は電解質の多少に応じて変化する。

Cl-(塩化物イオン濃度)

塩化物イオンは水中に溶解している塩化物の塩素分のこと。水中で分解されたり、沈殿したりすることなく水中にとどまっているので排水の混入や希釈度の指標となる。

NH4-N(アンモニア性窒素)、NO2-N(亜硝酸性窒素)、NO3-N(硝酸性窒素)

土壌や、水、植物中のあらゆる場所に存在。発生源は施肥、家畜排せつ物、生活排水等多岐に渡る。富栄養化の原因となる。

PO4-P(りん酸性りん)

水中にりん酸イオンとして溶けているりんの量。水生生物の増殖が進む富栄養化の原因のひとつ。生活排水などが主な供給源。

ページの先頭へ戻る

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:市民部環境課環境係

兵庫県赤穂市加里屋81番地

電話番号:0791-43-6821

ファックス番号:0791-43-6892