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ホーム > 暮らし・手続き > 戸籍・住民の手続き > 住所の異動 > 住民基本台帳は正しい記録になっていますか?

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更新日:2012年9月25日

住民基本台帳は正しい記録になっていますか?

住民基本台帳(住民票)は、市民の皆さまの居住の証明に用いられたり、国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険、福祉サービスなど住民に関するすべての行政サービスの基礎資料となる大切なものです。そのため、それらの記録は正しく保たれている必要があります。
したがって、出生や死亡はもちろんのこと、住所変更の際にはきちんと届け出ることが法律で決められ、それを怠ると罰則が科せられる場合があります。
住民票に記録されるべき事項が変更となる場合は、忘れず届出をお願いします。
住所の異動の届出には、次のようなものがあります。

届出の種類

届出の期間

転入

市外(国外)から赤穂市へ住所が変更

実際に引越し後14日以内

転出

赤穂市から市外(国外)へ住所が変更

転出予定日の14日前から

転居

市内で住所が変更

実際に引越し後14日以内

市町村は、法律により、住民票の住所に居住しているかどうかを調査し、居住の確認ができないときは、住民票を職権で消除することができるとされています。
届出方法については、赤穂市の以下のページからご覧いただけます。
戸籍・住民の手続き

お問い合わせ

所属課室:市民部市民課戸籍係

兵庫県赤穂市加里屋81番地

電話番号:0791-43-6819

ファックス番号:0791-43-6891